退院

今日退院の手続きを済ませてきました。
この4ヶ月半、よく頑張ったと思います。
ぼんちゃんは
「なんで担任の先生がイヤで学校に行かなくなったのに登校訓練なんてしなきゃならないんだ」
とよく泣いていました。
私は当初療養と考えていましたが、大変なことも多く(規律という面では良かったものの)、つらい思いをたくさんさせてしまったな…と切ない思いでいっぱいに。

病院ではセラピーとして犬が何頭が連れてこられる日があるのですが、大の犬好きのぼんちゃんは嬉しくてたまらなかったらしく、興奮して叱られてしまったことがありました。
ぼんちゃんは次のセラピーには参加したくないと泣いていましたが、看護師から
「気持ちを制御することも練習なので参加して下さい」
と言われ、泣く泣く参加していました。
私からしたらバカバカしいことだと思うのですが、医療者からしたら
「他の子供も巻き込んでいましたし、そうした行為が学級崩壊に繋がる可能性があるので」
ということでの訓練だったそうです。

また、当初は閉鎖病棟で、今日受け取った日誌を読むと、毎日
「お父さんお母さんに会えなくて不安。一人が怖い」
と書かれていて、ある時から突然
「ごはんがまずかった」
などと書かれています。
段階を経て安心したのだとは思いますが、閉鎖病棟の間は毎日心配でなりませんでした。(ぼんちゃんに聞いてみたら、家族のことを書くのは禁止になったのだそう。分離訓練でもあったようです)

とまぁいろいろありましたが、来週からは普通の暮らしに戻ります。
苦手な担任教師とも心の距離を取れるようになったので、ひとまず安心はしています。
支援クラスは友達と離れたくないとのことで、試験的に通うこともなくなりました。

支援クラスについては校長より直々にお話がありました。
「ぼん君と同じように問題の…いや、困難を抱えた児童がもう一人いて、支援クラスに2人入るとなるとクラスを増やさなくてはならないので、1月までに返事を下さい」
と。
私は
「授業で足を引っ張ったり妨害したりということであれば考えてしまうのですが、息子は友達とのお付き合いを何よりも大切にしていまして、ああいったタイプの子供にとって友達と付き合うというのは非常に大切なことでもあると思うので、そちらを優先させていただければと…」
ついでに
「担任の先生が怖いと登校できなくなった息子が今また通えるようになりましたから、ここでまた登校ができなくなるともったいないようにも思います」
と言ったのがまずかったようで、校長の顔が一変しました。
最近は担任と合わないという子供が多すぎる!」
ですって。
ワガママって言いたいんでしょうかね(ムカッ)

…愚痴はここまでにして。
ぼんちゃん退院で、みんなからもらったプレゼントが素晴らしかったです。
折紙でいろんなものを折ってくれたのですが、テープを使わずユニットで面白い作品を作ってくれました。
皆障害を抱えていますが、素敵な才能もたくさん持ち合わせています。
ぼんちゃんも以前より絵が上手になりました。
みんなも無理せず生きていけるといいな…



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by icecream07 | 2016-12-09 22:04 | 入院 | Comments(2)

病院の勉強会でモヤッとしてしまいました。
参加者は4名、心理士は4〜5名。
こんな状況です。

「子供の気になるところを具体的にし、小さな達成でも褒め、次のステップへ進ませる」

という課題でした。

例として、参加者の中の「気になるところ」を具体化し、スモールステップを探るという時間がありました。

「近所の目を気にして、外出しない(遠出はOK)。入院してから更に酷くなり、地元小学校に戻りたくないと言っている。近所の目を気にしないようになってほしい」

という話からスモールステップを幾つか出しあっていたのですが(主に心理の先生方が)、それが
「玄関先に1分程度立ってみる」
とか
「近所の人との挨拶を練習してみる」
などで、私はなんだかずーっとモヤモヤしてました。

というのも、そのお子さんはご近所から奇異な目で見られていると言うのです。
そんな地域、私だって外出したくないけどなぁ!
(玄関先に立つなんて拷問以外の何物でもないと思うのですが、心理の先生は本気で言ってるのかしら😱)

「ぼんママさん、どうですか?」
と心理士に質問された時に、そのお子さんの保護者の方が
「普通に外出できるお子さんをお持ちの方にはわからないでしょうけど…」
と言いました。
ぼんちゃんは気にせず外出するタイプですが、私はそのお子さんに近いタイプなので、つい感情移入してしまい、

「ご近所と密接なお付き合いがあって、更には自分がそのご近所から奇異な目で見られていると知っていたら、外出したくなくて当然なのではないかと思いますが…」

と、ちゃぶ台返しをしてしまいましたよorz

スモールステップが台無しでしたけど、でもね、私はそんな拷問のようなことを無理やり子供にやらせる必要はないと思うんですよ。
今の環境がそのお子さんに合っているなら、それで様子をみて、今後を考えるなり対策を練れば良いだけで。

それより、せっかくなのだから、子供の良い点・努力している点もシェアしたいなと思いました。
「うちの子、褒めるところが全然ないわ→褒めるハードルを下げよう。そのために、まずは気になる点の改善のためにスモールステップを設定してみよう。」
と、するよりも(それも必要なのだろうけど)、褒める部分を意識して観察し、互いにシェアし認め合うだけで凸凹のバランスが取れそうです。
多分、ラスト一回まで、その時間は無さそうですが。

いったい、誰の・何のための勉強会なんだろう。
子供の存在はどこへ?


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by icecream07 | 2016-11-16 18:10 | 入院 | Comments(2)

よくわからない…

wisc 4の結果が出たのですが、VCIはやや・その他各20ずつぐらい下がっていました。
大きく下がっていたのと、耳からの情報を覚えることが難しいとあり、耳からの情報は比較的強いと思っていたので(聴覚優位)、なんだか信じられないでいます。
情報を与えるためにイラストを用いること、というのも今まで行ったことがなくて。
あと、ストラテラを入院前から服用することになり、それが影響しているのかなと、とても不安です。


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それと、生年月日が間違ってました…
ぼんちゃんは平成18年12月生まれ。
平成15年6月3日って。
結構大きな間違いのような気もしますが>_<

まぁ、下がっていてもぼんちゃんはぼんちゃんで変わりないわけですが、ギフテッドレベルではないし、ちょっと様子を見ようと思います。
(2Eで読んでくれていた方、ごめんなさい!)

あと、退院したら転院しようと思います…


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by icecream07 | 2016-09-21 23:25 | 入院 | Comments(2)

子供でも「人間」だ

先ほどぼんちゃんから夜の電話がありました。
※ぼんちゃんは今入院中です。
その際、ぼんちゃんがテレフォンカードの残り数が気になっていたので、看護師さんに予備のカードがあるか聞いてみたら?と私が提案し、ぼんちゃんが聞きに行きました。
改めて電話に出たぼんちゃんが悲しそうに、
「予備のが一枚あったけど、看護師さんに『それが何?』って言われたんだけど…」と。

私たち大人のやり取りの中で、何か質問されて

「それが何?」

って突然言いますかね?
と言うか、だいたい状況を把握していたら(この場合、ぼんちゃんは電話をしていたのだから)、言わんでしょう。
状況を把握できなかったなら仕方ないですが。
というか、看護師が状況把握できなかったら怖いですけど。
「それが何?」と言われたら、私だったら嫌味の一つも返すところですが、ぼんちゃんは悲しくなるだけ。

相手が子供だからと、エラソーな大人の多いこと。
担任教師の宿題を忘れた子供に対しての

「先生は騙されました!」

も、アンタそれ彼氏や友達に「アタシは騙されました!」って言うのかね?と、つい思ってしまいますよ。
騙されたなんて彼氏や友達に言ったら怖いだろうよ。
騙されたなんて突然言われたら重くて怖いっての!

子供に発言する際には、相手が大人であった場合を考えて発言すると良いかもしれないですね。
あなたそれ、友人や夫や恋人に普通に言ってんですかね?って、私はそう思いますよ。
前述の看護師も、多分私にはいきなり「それが何?」なんて言わないと思います。
だって失礼だもん。

確かにSSTはぼんちゃんタイプの子らには大切だと思いますが、いわゆる定型も多種多様で、たびたび私は考えてしまいます。

ああ、ほんとに腹立たしかった!







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by icecream07 | 2016-09-11 22:42 | 入院 | Comments(2)

戦場…?

今日はぼんちゃんの面会へ。
なんと、エミリー・ロッダのデルトラ・クエスト(児童小説)が読めたと、わざわざ本を持って来てくれました
そして、今2巻目だと。
だいたい200ページほどで、字も大きめです。
それでも、ぼんちゃんにとっては初めてのこと。
一緒に練習してみようねと話したばかりだけど、病院で(時間もたっぷりあるから?笑)挑戦してみたのですね。
なんだか嬉しい016.gif
読み飛ばしなどはあるかもしれませんが、こうして少しずつ活字を読む訓練をしていけたらいいなと思いました!

ところで、先日ぼんちゃんのクラスメイトのお母さん二人がぼんちゃんを心配して寄ってくれました。
お一人はCちゃんのお母さんで初対面ですが、A君のお母さんはぼんちゃんと同じく書字障害があり、以前相談を受けたことがありました。
二人のお母さんがぼんちゃんの不登校の心配してくれていた理由は、ズバリいじめ。
昨年までのぼんちゃんのクラスは特に問題がなかったのですが、A君とCちゃんのクラスは暴力グループがいて荒れており、A君は連日青あざを作って帰宅し、ついに3学期には不登校になってしまったのだと。
学校ではかなりの大問題になっていたようです。
また、別のクラスでは要領の良いSちゃんという女子を中心にある女の子をいじめ、そちらも大問題に…
って、私は全然知りませんでしたよ008.gif
ぼんちゃんのクラスは3年間ほぼ平和だったので。

そんなわけで、殴られたり蹴られたりしていた子供たちの親御さんが、

「4年生の担任は全クラス厳しい先生にして下さい」

と校長先生のところへ直談判しに行ったのだそう…
(えええーーー!)

で、集団で1人をいじめていた中心人物であるSちゃんが今同じクラスにいて、Cちゃんのお母さんがたまたま運動会の時に見かけたそうなのですが、ぼんちゃんにしつこく意地悪を言っていたので担任の先生に伝えてくれたのだそうです。
ターゲットを見つけていじめる子だから、ぼんちゃんが狙われてたんじゃないか、それで不登校になったんじゃないかって。。

(えええーーー!!)

Sちゃんの話なんて初耳。
当時のぼんちゃんは担任の先生が怖くて、多分それどころじゃなかったと思いますが…複雑。

その他にもぼんちゃんが怖がっているファミリーで危険な一家もいますし(カツアゲ・教師への暴力をする、いわゆる不良家族)、挙げていったらキリがないのかもしれませんが、思っていたより学校は戦場っぽいです。

しかし。
今はかなり濃い面子が集まる病院にいて、看護師・心理士・作業療法士の監視下のもとで揉まれているぼんちゃん。
場所が場所なだけに、入院しているのはぼんちゃんタイプだけではありません。(詳しく書けませんが、わりとスゴイです)
学校よりもディープな世界でたくましくなってきてくれたら…と願うばかり(涙)



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by icecream07 | 2016-09-07 19:13 | 入院 | Comments(0)

神話

今日はぼんちゃんに会いに行ってきました。
泣くほど嫌がっていた採血を頑張って受けることができて、また一つ成長した感じです。
毎晩電話をくれるので、テレホンカードの補充も。
たまたま犬の写真のカードがあったので、それにしてあげたら

「これ、使えないかもしれないなぁ016.gif

なんて。使ってね(笑)
(そういえば、ぼんちゃんは未だに動物型とかの食べ物は食べにくい様子。ディスレクシアの藤堂さんの本にも”ひよこのお菓子がかわいそうで食べられなくて10年間冷蔵庫入れっぱなしだった”と書かれていて笑ってしまいました)

お見舞い中に、今日おきたイタリア中部での地震の話をしました。
ぼんちゃんはええっ!?と、驚き、ショックだったようです。
たまたま私は、

ギリシャ・ローマ神話と古事記が似ているのは、地震火山の激しい地域性からか

という話を目にしていたので、それもまたぼんちゃんに伝えました。
「地震の神様っているのかね?」
と。
すると、

「ポセイドンとスサノヲか!」

と、ぼんちゃん。
(二人とも海の神様で、ポセイドンは地震も起こします。スサノヲは暴れん坊→地震・噴火説が)

ただ、スサノヲ=地震・噴火説はぼんちゃんは知らないので(って、私も知らなかったけど)、今日はただただその共通項を探るだけで話は終わってしまいました。
岩戸隠れは噴火による日照の遮りを意味するのではないか、という説もあるようで(スサノヲが原因で岩戸隠れしたので)、とても興味深いです。

日本もイタリアも歴史的に自然災害が絶えない地域。
地質学的には神話から紐解く自然災害の歴史は常識なのかもしれませんが、(ギリシャ・ローマ神話は時々目にすることがあったけれど)わたしはぼんちゃんのおかげで知ることができました。


イタリア中部の皆さんは不安な時を過ごされていることだと思います。
一人でも多くの方が救出されますように…



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by icecream07 | 2016-08-24 22:21 | 入院 | Comments(0)

おかえり、ぼんちゃん

毎週金曜日はぼんちゃん帰宅の日。

水曜日にぼんちゃんの幼なじみから
「今日遊べますか」
と久しぶりに電話があったので、金曜日の午後なら戻ってきてるよと伝えておきました。
伝えながら、(そうは言っても、ぼんちゃんが遊びたいと思うかどうかわからないなぁ…)と、少しばかり心配をしておりました。
そして、今日。
私たちがお昼ごはんを食べて家に戻ると、既に彼が家の外で待っているではありませんか。
ぼんちゃんもお昼ごはんの前から彼に会うのをとても楽しみにしていたので、お互い大喜びの再会となりました。

学校での問題が出始めてから約3ヶ月、ぼんちゃんは仲の良い友達も避けるようになっていました。
幼なじみの彼は何度も家に来てくれたけど、挨拶すらできず…
なので、幼なじみの彼はぼんちゃんがずーっと熱を出して寝込んでいると信じていました。

完全に抑うつの状態だったぼんちゃん。

私は抗鬱剤を飲んでまで学校に行くということには疑問を感じて飲ませてはいなかったものの、様々なことに怯えての夜尿や解離(幻影を見る)はかなり重い状態だと悩みました。
何とか安心させてあげたかったけれど、それには一度”完全に学校や地域と離れる”必要があったんだろうな…と、今思います。
(ぼんちゃんはクラスメイトには会っていませんでしたが、通級には通っていました)

今またこうして以前のように楽しそうに遊んでいるぼんちゃんを見て、少しずつ安定してきていると感じています。
まぁ、これはいろいろいろいろありながらも、”完全に学校や地域と離れる”という点で、入院してみて良かったと思えることの(大きな)一つです。







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by icecream07 | 2016-08-19 16:48 | 入院 | Comments(0)

昨日、ぼんちゃんが入院している病院の担当心理士から連絡がありました。
ぼんちゃんは様々な検査をしているのですが、生育歴を聞きたいので次回いつ病院に
来れますかと。
その際、
「お母さんはぼんさんをディスレクシアだと思われているようですが…」
と言われて、怒りが一気にぶわぁああ!と022.gif
(心理士には罪は無いのですけどね…他の病院の診断を認めない主治医に怒りが)

ここでぼんちゃんの主治医について説明しますと、ギフテッドの子どもたちを診てき
た医師チームの一人で、私はそれもあって病院を選ぶ際、一縷の望みをかけて受診し
たのです。5年前の話です。
しかし、現実にはギフテッドのギの字も出ませんし、しかも誰も彼もがアスペ認定で
(つまり私も夫も、私の父や母なども)これじゃあほとんどの人がアスペじゃないか
と…もちろんスペクトラムと考えれば多かれ少なかれその特性は見られるでしょうけ
れど。
でも、まだ期待していたんですね、私は。
大馬鹿モノです。
入院を決めたのは、
■どうも担任教師へのトラウマがあり、教室で幻影が見えているようだ(お化けです)
■不安が増大し、私から離れられなくなった
■自分一人の世界に引きこもるようになった
などなど、本人も思うところがあったらしく、環境を変えてみることに同意したため
です。
入院と言っても平日だけの入院で、つまり寮生活に近いもの。
平日の間は病院に隣接された特別支援学校に通う予定です。
(こちらの学校の雰囲気はとても良かったし、指導法は特にないようでしたが、ディス
レクシアについても理解がありました)

しかし。

入院のサインをした後に医師から

「お母さんの過干渉が不登校の原因じゃないの?」

と言われ、顔面蒼白になった私。
バカヤロー!過干渉って虐待じゃないか!

…と、2日後くらいから徐々に怒りが湧きはじめ(多分あまりの衝撃でフリーズしてしまっ
ていたのだと思います。この癖…)、今もまだもちろん怒っていますけど、ここで怒ると更
に私の過干渉が疑われるという恐ろしいことに。
というわけで、今伝え方を考え中です。

多分、ギフテッドの親御さんて、その子どもの特性(特異な学習)から過干渉を疑われるこ
ともあるのではないかと思います。
そんなことはないかな…
子どもを自分の所有物と見なし、無理やり勉強をさせているだとか(←これが一番疑われや
すいのでは)。
そして、多分主治医の思考回路を想像するに、

ディスレクシアだから(本来うちの子は勉強できる
はずなのに)勉強ができないと訴えたいのだろう

と思っていそう。
なので、ぼんちゃんのディスレクシアも認めていない/認めたくないのかもしれない。

…そんな簡単な診察だったら私でもできるわ、ボケ!

と、怒りたい気持ちを抑え中です(抑えてないか。すみません〜)

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これはぼんちゃんのディスレクシアの診断書及び学校への指示書です。
LD学会に所属している眼科の先生がほぼボランティアで行って下さっている視覚発達検査
の結果。
きちんと学校への支援指示も書いて下さっており、今の主治医と大違い。

今後どうするか、考え中です。(再)
と言っても、病院隣接の小学校には通う予定ではあるし、変に疑われるのも困るので、慎
重に意見は述べたいと思います。

ぼんちゃんに本当に申し訳なく、障害ばかりに気を取られていた私の大バカ者!と悲しい
気持ちでいっぱいです007.gif
障害があるとどうしても病院に行かねばならないのですが…
ギフテッド・LD発達援助センターさんのこのブログ、今更ながらよくわかります。



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by icecream07 | 2016-08-09 13:13 | 入院 | Comments(0)